2005年04月23日

アロマテラピー・精油 ラベンダー(Lavender)

アロマテラピー


学名(ラテン語)Lavandula angustifolia(ラワンドゥ アングスティフォリア)
科名シソ科
産地の例フランス、イギリス、イタリア、ブルガリア、日本、オーストラリア
抽出部位葉と花
抽出方法水蒸気蒸留法
成分の一例酢酸リナリル、リナロール、ラバンジュロール


香り甘いフローラルの香り
効用優れた鎮静作用をもち、心身ともに鎮静させてくれ、精神的なリラックス作用から不眠にも効果的。

自律神経のバランスをとり身体全体の免疫力も高めてくれる。

皮膚の炎症やかゆみに用いられたり、火傷の痛みをすぐとり、皮膚の修復を助ける効果もある。

筋肉痛・各種の感染症にも有効.

不快なにおいを抑える作用もあります

消毒作用、抗ウィルス作用もあり
美容スキンケア・ヘアケアによく用いられる。しわなどに効果的


精油紹介
Prevail

アロマ 精油 ラベンダー
日本環境協会表示基準認定適合精油

その他の精油も見てみる→ラベンダー


posted by アロマテラピー at 09:50| Comment(1) | TrackBack(0) | ・ラベンダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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