2005年04月23日

アロマテラピー・精油 フランキンセンス(Frankincense)

アロマテラピー

学名(ラテン語)Boswellia carterii(ボスウェリア カルテリイ
科名カンラン科
産地の例ソマリア、エチオピア、イラン、レバノン、エジプト、スーダン、フランス、アラビア)
抽出部位樹脂
抽出方法水蒸気蒸留法
成分の一例α-ピネン,シメン、リモネン


香りお香のようなウッディな香り
効用呼吸をゆっくりと心を慰め、心身の浄化し、不安や強迫観念を和らげてくれる。呼吸器への抗菌作用がある
美容収れん作用や、皮膚細胞の再生を促す作用により、しわ・たるみの改善に役立つ
備考新約聖書のイエスキリスト誕生の物語の中で没薬と共に捧げられた香り



精油の種類
Prevail

アロマ 精油 フランキンセンス(乳香)
日本アロマ環境協会表示基準認定適合精油

その他の精油→乳香


posted by アロマテラピー at 07:27| Comment(0) | TrackBack(0) | ・フランキンセンス(乳香) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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